ネットで売上を上げる「LP」とは?

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今回は、ネットで売上を上げるためのランディングページ(LP)についてお伝えします。
ランディングページ(LP)とは、商品やサービスを売るための、一枚の長いWEBページを指します。

広告をクリックしたときなどに、商品やサービスを解説する縦長のページをご覧になったことがあるのではないでしょうか

つまり、ランディングページ(LP)はネットで売上を上げるための「接客」するページであり、その良し悪しで、ネットでの販売や顧客獲得数に影響を与えます。
成果は得るためには、適切にランディングページ(LP)を使わなければなりません。

ランディングページ(LP)は訪れたお客さんが求めている情報を1ページに集約することで、離脱を防ぎます。

ランディングページ(LP)の中で、お客さんに申し込みや購入をしてもらうために施策をしなければいけません。

そこで、ネットで売上を上げるためのランディングページ(LP)
4つのポイントを紹介していきます。

 

ネットで売上を上げるLPその1.まず、関心を持ってもらう

 

まず、訪問したお客さんに、関心をもってもらう必要があります。

訪問客が買う気満々で来てくれるケースは、ごく稀だと考えるべきです。

WEBページなら、見て2秒ほどでその判断はされるでしょう。

そこで、そのままページを読み進めてもらわなければいけません。

そのためには、”ヘッドライン(見出し)”がとても重要になります。

ヘッドラインがつまらなかったりして、興味を与えられなかったらその場で離脱されてしまいます。

ですから、驚きや意外性を感じさせるなど、
インパクトがあるヘッドライン(見出し)にすることで訪問客を引きつけなければいけません。

そして、そのまま読み続けてもらえるようしかけます。

 

ネットで売上を上げるLPその2.メリットを提示し購入意欲をそそる

 

そのあとには、購入意欲をそそるメリットを提示していきます。

その商品、サービスを利用するとこんな風になれます、といった事を想像させます。

さらにそのメリットを与えられる根拠も示して納得してもらいます。

箇条書きにするなど、整理して書くと伝わりやすいです。

 

 

ネットで売上を上げるLPその3.検討してもらう。

 

購入の意思を持ってもらえば、検討段階に入ります。

そこで検討してもらう材料を用意します。

他社との差別化ポイントであったり、独自性を示すことがそれにあたります。

なぜ、あなたからなのか、理由を示しましょう。

利用者の声や推薦の声などもあれば、信頼感も増しますね。

 

ネットで売上を上げるLPその4.明確なアクション方法

 

「申込はこちら」

「購入はこちら」

というように、最後の申し込み、購入に至る段階で、お客さんは何をすればいいか?

それを明確に記載しましょう。

お客さんがアクションを起こす気になっている段階で、わずらわしい事をする必要はありません。

分かりやすく、明確に、です。

 

この流れを理解し、あなたの商品、サービスに置き換えて進めてみてください。

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